私の姉、河本真理(京都造形芸術大学比較藝術学研究センター准教授)が書いた本
『切断の時代‐20世紀におけるコラージュの美学と歴史』(ブリュッケ、2007年)が
2007年度
第24回渋沢・クローデル賞の
ルイ・ヴィトン ジャパン特別賞に選出されました〜
<渋沢・クローデル賞について>
日仏会館が創立 60 周年を迎えたのを機に、創立者 2 人を記念して、
会館と毎日新聞社との共催で、渋沢・クローデル賞が創設されました。
これは日仏両国において、それぞれ相手国の文化に関してなされた
すぐれた研究成果に対して贈られます。
表彰式は7月3日に行われます。家族で参加しようと思います〜
主催 日仏会館、毎日新聞社
後援 駐日フランス大使館、渋沢栄一記念財団
協賛 ルイ・ヴィトン ジャパン カンパニー
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↑2007年7月3日、東京恵比寿にある日仏会館で行われた授賞式で挨拶する姉

第24回渋沢・クローデル賞表彰式記事 毎日新聞 2007年7月4日29面