世界一周を応援する実用紀行本『河本ぼあらの 地球はまあるいよ』の出版に関することなどをお話していきます
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河本ぼあら(こうもとぼあら)

Author:河本ぼあら(こうもとぼあら)
女ひとりで世界一周してきました!  
300日間、アジア、ヨーロッパ、北アメリカ、オセアニアの約30カ国、100都市をめぐる旅です。
 その体験をもとに、自作イラストや写真入り紀行文とガイドブックを兼ねた『河本ぼあらの地球はまあるいよ』が出版され増刷となりました〜
 そして岡山シティFM79.0MHzレディオモモ開局10周年記念番組、毎週金曜日19〜20時 LAWSONプレゼンツ「ぼあらの地球はまあるいよ!」を1年間に渡ってお届けしました♪ 応援ありがとうございました!
2007年12月に共著『世界一周NAVI』(同)を出版したばかりです。

 本業は建築士。これから旅に出る人を応援したいです♪ 岡山市在住

著書の紹介

 河本ぼあらの地球はまあるいよ表紙 

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2007GW「世界旅行セミナー」

春になるとウキウキして旅のことをしょっちゅう考えるようになったりしませんか?

4月に開催される旅イベントを日付順にご紹介しましょう。

●ますは明日、4月14日(月)20:30〜
『旅ふぇち大集合!』

ディープな旅関係の方たちがあつまるようです(^^
とまこさんのブログ&著書からネーミングされています♪
http://blog.livedoor.jp/tomooo16/archives/51979422.html

●つぎに4月19日(土)16:00〜
『世界の絶景でなきすぎっ』トークイベント とまこ&団長

本のソムリエ団長さんが校長&ホスト役を務めるシブヤ読書大学イベントなんです。
http://blog.livedoor.jp/tomooo16/archives/51939822.html

◎そのとまこさんがまたまた新刊をだされました。

『バリへ行きたい!』

こんなに苦労してつくったんだ〜と思うとよしよししてあげたくなります。
http://blog.livedoor.jp/tomooo16/archives/51977413.html

●そして4月27日(日)
自転車で世界一周して、旅行作家・講演家として活躍中の
石田ゆうすけさんのトークイベント(19:00〜)&おもしろ自転車試乗会(12:00〜)
「7年半!自転車地球一周〜世界の街角から」

石田さんの講演はもちろんオススメですが、
おもしろ自転車試乗会も気になる……

私、今ではひ弱なバックパッカーですが、
以前はママチャリで小さな峠を越えたりするのは好きだったんです。
オーストラリアのタスマニアではペニー・ファーシングという古いタイプの自転車に試乗してご機嫌でした♪

タスマニア 自転車 ペニー・ファーシング

古い自転車 ペニー・ファーシングを漕ぐ


今回は「町」をテーマにするということで、ますますおもしろそうな講演会になりそうです。
http://yusukeishida.jugem.jp/?eid=507

●最後、岩手にもとまこさん登場
 4月28日(月)18:30〜
 「とまこさんの地球おもしろ話と海の料理を楽しむ会」

 岩手は料理もおししいらしい、話と料理で2度おいしい♪
 http://blog.livedoor.jp/tomooo16/archives/51975984.html

◎とまこさんはケータイ書庫レジモでも連載をはじめました。
 「秘境へGO!とまコンダクターのよそみだらけ」

 http://blog.livedoor.jp/tomooo16/archives/51958479.html
 大活躍ですね〜
 旅じゃないけどミーコさんの「愛ネコは糖尿病」もおもしろいですよ。
  

テーマ:自転車旅行 - ジャンル:旅行

『名言セラピー』の本とメルマガでおなじみのひすいこたろうさんが7冊目の本を出されました!

『漢字セラピー ─五つ星のしあわせ』(ヴィレッジブックス発行・ソニーマガジンズ発売)

は前回私のエピソードを採用していただいた『漢字幸せ読本』の第2弾にあたるもので、
「はるねむ」さんをはじめとする漢字ぃ〜ズのみなさんと作り上げられた力作です♪

今回、私はなにも執筆していないのですが、『河本ぼあらの地球はまあるいよ』の著者と
ひすいさんとの会話エピソードから「人」という漢字の解析へとつながっていく
お話を書いていただいています♪(166-167ページ)

私は今まで同じところを目指している人ほど気が合っていいのかな
と思うところもあったのですが、このお話を読んで、
「違っているからよかったんだ!」と気づきました。
よく考えたらまったく同じ人なんていないんだから、それが自然なのですよね。

表紙もこれからやってくる春にふさわしい色です♪




漢字セラピー―五つ星のしあわせ漢字セラピー―五つ星のしあわせ
ヴィレッジブックス・ソニーマガジンズ(2008/02)
ひすい こたろう、はるねむ 他

漢字幸せ読本漢字幸せ読本
KKベストセラーズ(2007/05)
ひすいこたろう&はるねむ
『漢字本1』にあたる本です。パズル要素のある漢字分析にまず「へえ〜っ」て言って、最後に「なるほど〜」と、2度楽しいこのシリーズのはしりですね。私も32-34ページに「迷う」という漢字のエピソードを執筆しています。もちろん、ひすいさん&漢字ぃ〜ズの編集にお世話になりました。
 



『漢字本2』である『漢字セラピー』もよかったですね〜

ごく一部を紹介すると

「咄嗟」の一言に確かに人間性がでると思います。

「毎日」という漢字ではお母さんがいつも助けてくれていることを考えると
涙ぐんでしまい、家に帰ってすぐお母さんに読み聞かせました。

「心配」もウチのお母さんに関わることだなあと。

「宝」の解釈もいいですし。

「使命」については最近人が生まれてくるのは「使命」を果たすためじゃないかと
思い始めたところだったので、素敵な解析にますますその気になりました(^^

「回る」の最後も笑っちゃいました。地球も回る(笑)

「器」の解析もなるほどな〜と思いました。最後の一言は私がいつも思っていることでした。

各番外編のおまけもクスッと笑えます(^^


ぜひこの世界を味わってみてください♪


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テーマ:読んだ本。 - ジャンル:本・雑誌

ダブル受賞のお知らせです♪

 

私の姉、河本真理(京都造形芸術大学比較藝術学研究センター准教授)が書いた本

切断の時代―20世紀におけるコラージュの美学と歴史』(ブリュッケ、2007年1月刊)が

2007年度

第29回サントリー学芸賞

受賞しました〜

詳しくはサントリーのHP
選評と受賞者の言葉が掲載されています。〈芸術・文学部門〉を見てくださいね。

サントリーといえばウィスキーのキャラクターになっているペンギンが浮かんでしまうのですが、
それは空飛ぶペンギン願望のある私だけのようで
とりあえずそれとは無関係のようです(^^ゞ

サントリー美術館へは大阪・東京ともまだ行ったことがなくて
12月11日の贈呈式に家族参加する時にでも寄りたいのですが、
時間的にムリですね〜
次のチャンスに期待します!

ちなみにダブル受賞というのは今年の夏に受賞した
第24回渋沢・クローデル賞(ルイ・ヴィトン ジャパン特別賞)に続いてのことです。

姉の苦労が報われて、ぼあらは嬉しいです♪


『切断の時代』カバーイメージ

テーマ:ART - ジャンル:学問・文化・芸術

『Aube-比較芸術学』2号のご案内

今回は「かざる」ことがテーマです。
大原美術館館長、高階秀爾先生による
「歌を描く、絵を歌う─日本における詩歌と絵画の交渉─」などの記事も!

Aube-比較藝術学 第2号 (2)Aube-比較藝術学 第2号 (2)
(2007/07)
京都造形芸術大学比較藝術学研究センター

商品詳細を見る


京都造形芸術大学 比較藝術学研究センター紀要

『Aube-比較芸術学』(オーヴ)
(全国の書店・ネット書店で発売 淡交社 1800円+税)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4473034259/nagatabi-22

京都造形芸術大学比較藝術学研究センター編集による、美術、工芸、文学、建築といった、
多様な分野を自在に比較する新しいタイプの紀要『Aube―比較藝術学』も、
第2号刊行の運びとなりました。

第2号の特集は「かざる」。
前号と同様、充実した執筆陣を迎えた今号は、
古代アジアの装飾文様(宝相華、直弧文、霊気文)から
ヨーロッパの装飾思想(イタリア・ルネサンス、ウィリアム・モリス、マイセン)へと
広大な領域を横断し、「かざる」という様々なかたちと身振りを浮き彫りにします。


※紀要とは、「大学・研究機関などで定期的に出す研究論文集」のことです
                             三省堂提供「大辞林 第二版」より




今回は私の姉、河本真理が全体の編集をし、訳でも参加しています(^^
比較することで見えてくる何かを感じてみませんか?

テーマ:デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術

私の姉、河本真理(京都造形芸術大学比較藝術学研究センター准教授)が書いた本

『切断の時代‐20世紀におけるコラージュの美学と歴史』(ブリュッケ、2007年)が

2007年度

第24回渋沢・クローデル賞

ルイ・ヴィトン ジャパン特別賞に選出されました〜


<渋沢・クローデル賞について>


日仏会館が創立 60 周年を迎えたのを機に、創立者 2 人を記念して、
会館と毎日新聞社との共催で、渋沢・クローデル賞が創設されました。
これは日仏両国において、それぞれ相手国の文化に関してなされた
すぐれた研究成果に対して贈られます。


表彰式は7月3日に行われます。家族で参加しようと思います〜

主催 日仏会館、毎日新聞社
後援 駐日フランス大使館、渋沢栄一記念財団
協賛 ルイ・ヴィトン ジャパン カンパニー


渋沢・クローデル賞 河本真理 ←クリックすると拡大します


『切断の時代』カバーイメージ

渋沢・クローデル賞 河本真理

↑2007年7月3日、東京恵比寿にある日仏会館で行われた授賞式で挨拶する姉
第24回渋沢・クローデル賞表彰式 毎日新聞 2007年7月4日29面

第24回渋沢・クローデル賞表彰式記事 毎日新聞 2007年7月4日29面

テーマ:本の紹介 - ジャンル:本・雑誌

 香川県、岡山県限定になってしまいますが、

 私の姉、河本真理がラジオに電話生出演です〜
 フランスはパリのお話と新刊『切断の時代』についての話題になるかと思います。

 明日、2月27日(火)

 RNC西日本放送ラジオ AM1449MHz
 「情報てんこもりラジオでDON」
 http://www.rnc.co.jp/radio/don/

 のなかで、午後1:40〜 です。

 ぜひ聴いてみてくださいね♪

テーマ:AMラジオ - ジャンル:テレビ・ラジオ

ルネスホールでのステキなイベントのお知らせです♪
画家やベストセラー作家など多彩な顔を持つ
山崎拓巳さんが岡山で個展を!

■■■山崎拓巳作品展「JUNK」■■■
      
   2/1〜2/19 入場無料
    
 公文庫カフェ(岡山ルネスホール内)
 open 11:00 close 22:00
____________________________________
●2/9(金) 講演会 山崎拓巳スペシャルイベント
10:30〜「五つ星のお付き合い」 
さん太ホール(山陽新聞社屋)1500円
____________________________________
●2/9(金) 作品展レセプションJazzパーティー
 18:30〜岡山ルネスホール 
2500円(ワンフード&ワンドリンク付き)
Guest:山崎拓巳、鶴巻謙介(サンクチュアリ出版 代表)
Jazz Singer: SHOKO

↓クリックで拡大します
山崎拓巳 作品展 「JUNK」


special event 「五つ星のお付き合い」


【お問い合わせ】
fivestars企画  大橋正信:090-3170-9283
         篠原隆二:090-4145-0144

【チケットお申し込み】大橋正信 fivestars-club@dream.com


実は、ぼあらが公文庫カフェを訪れたとき、
ちょうど山崎拓巳さんと仲間の方々が作品展の準備中だったのです。
最初、遠巻きに見学してたのですが、気さくにお話してくださって、
ありがとうございました!

2/9(金)は講演会やレセプションパーティで山崎拓巳さんご本人が
東京から岡山に来られます。

どうぞお見逃しなく〜




テーマ:展示会、イベントの情報 - ジャンル:学問・文化・芸術

姉妹で同年度に出版となりました〜(共通点はアート?)

●地域に1冊!図書館でアートの輪を広げよう!

海外に行くと、子供のころから美術館で絵に慣れ親しみ、
スケッチブック片手に名画を模写している姿をよく見かけます。
美術館の整備に協力し、真剣に議論する市民達……

今の日本だと一部を除いてはそのような状況になりにくいですね。
美術史という分野もまだまだメジャーではないのですが、
普段からアートに関わる機会が多いほど、
徐々に意識が変わっていくかもしれません。

絵画・彫刻・写真・映画・文学・音楽・演劇・建築など
幅広い分野で登場する「コラージュ」ってご存知ですか?
もともとは「糊で貼り付ける」という言葉からきていて、
すでにあるものを「切り貼り」したり、
「引用」したりする手法を指します。
フォトモンタージュなどメディアでよく使われる手法も、
コラージュの一種と言えるので、
実は皆さんもよく目にされているものです。

こうした「コラージュ」を体系的にまとめた本が
日本で初めて出版されました。

『切断の時代―20世紀におけるコラージュの美学と歴史』
という本です。

なにぶん約670ページでお値段も8,400円と高価なため、
お近くの図書館や大学へリクエストして手にしてみませんか?

最近おおくの図書館では、インターネットで
必要事項を入力すれば、リクエスト出来るようになりました。
コピー&ペーストすると完了です。

●必要事項

利用者名前
利用者メールアドレス
利用者番号 (事前に登録が必要だと思います)

書名  切断の時代
著者名 河本 真理
出版者 ブリュッケ(販売:星雲社)
ISBN  978-4434101625
発行年 2007.1
価格  8,400
※参考 インターネット書店 http://jpan.jp/?amazon7 (画像なし)
    表紙イメージ、概要 http://makomoto.seesaa.net/

●こちらは妹の本ですが、色鉛筆画の絵本のようでもあります。
 気軽な世界一周紀なので、ついでにリクエストしてみては?

書名  河本ぼあらの地球はまあるいよ
著者名 河本 ぼあら
出版者 イカロス出版
ISBN  978-4871497138
発行年 2006.4
価格  1,680
※参考 インターネット書店 http://jpan.jp/?amazon3


■アートの輪が広がるといいなと思っていただけたら
 この文を含めてメールやブログにも転載してください♪

テーマ:抽象絵画のすすめ - ジャンル:学問・文化・芸術

ケータイ小説を読んだことはありますか?

なかでも一味違うのが『クロスロード』で
14万部を超える人気本になっています。(ゴマブックス)
泉忠司さんの恋愛小説×晴香葉子さんの恋愛学解説という
コラボレーションが新しい試みです。
小説の区切りごとに解説が入るので、「ふんふん」とうなずきながら
より理解が深まります。

今日クリスマス・イヴの日に岡山が本社の山陽新聞にも記事が登場しました。
ケータイ小説の現状分析や展望についても書かれていて、
なかなか興味深いですよ。

↓クリックすると拡大

クロスロード 泉忠司 山陽新聞


岡山では紀伊国屋さん、丸善さん、ヴィレッジ・バンガードさん(ビブレ内)などでも平積みされていて、
ドレミの街にある本の森セルバさんにはサイン本もあるとか!
私はいち早く高松で行われたサイン会に行ってきました。
もちろんサイン無しならネット上でも手に入ります。

クロスロード―あの日の約束 クロスロード―あの日の約束
泉 忠司、晴香 葉子 他 (2006/09)
ゴマブックス

この商品の詳細を見る

テーマ:オンライン小説に愛を - ジャンル:小説・文学

『Aube-比較芸術学』創刊のご案内

今回は「すまう」ことがテーマです。
大原美術館館長、高階秀爾先生による
「大原美術館の成立と二十一世紀の課題」などの記事も!

Aube―比較藝術学〈第1号〉 Aube―比較藝術学〈第1号〉
芳賀 徹、高階 秀爾 他 (2006/11)
淡交社

この商品の詳細を見る


京都造形芸術大学 比較藝術学研究センター紀要

『Aube-比較芸術学』(オーヴ)
(全国の書店・ネット書店で発売 淡交社 1800円+税)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/447303318X/nagatabi-22

今後定期的に出るこの本は、各号でテーマを決め、それに沿ったかたちで、
京都造形芸術大学 比較藝術学研究センターに所属する第一線の研究員が、
美術、文学、建築、造園など、多様な分野を自在に横断して比較する
新しいタイプの読み物です。

第1号の特集は「すまう」。
京都ならではのトピックと比較藝術学の楽しさを味わってください。

紀要とは、大学・研究機関などで定期的に出す研究論文集のことです。
三省堂提供「大辞林 第二版」より


『Aube-比較芸術学』目次で〜す。

表紙 津上みゆき VIEW

比較藝術学研究センター設立主旨

巻頭鼎談 「堂本尚郎展」記念講演会でのシンポジウム    
特集 「すまう」

芳賀 徹「住まいの感覚、家への夢-日本詩歌のなかの住居の表現」
仲 隆裕「日本庭園の用と景」
林 洋子「住居としてのアトリエ」
下村泰史「〈すまう〉こと、その広がりをめぐって」
荒川朱美「亀屋町萬年荘-職住一体の住まいづくり」
芳賀 満「人のすまい、民族のすまい
     -中央アジアのウズベキスタンでの美術・考古学予備調査を踏まえて」
エッセー
君野隆久「人を待つ家/詩 立原道造〈ヒヤシンスハウウス〉」
尾関 幸「立方体のミクロコスモス-シンケル最後のすまい」
__________________________________________________________
シンポジウム1「松竹梅のメッセージ-藝術と生活と山川草木」

李 御寧「アジアから発信する寒さの美学」
宮崎法子「松竹梅の美術」
高階秀爾「日本における〈松竹梅〉イメージの特質とその変容」
_____________________________
シンポジウム2「藝術から見る二十一世紀」

アン・ダノンコート「マルセル・デュシャンとフィラデルフィア」
                 (フィラデルフィア美術館長)
ジェラール・レニエ「サトゥルヌスの最後の子ども」(パリ・ピカソ美術館長)
長谷川裕子「金沢二十一世紀美術館のコンセプトと展望」
高階秀爾「大原美術館の成立と二十一世紀の課題」
___________________________________________________________
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/447303318X/nagatabi-22


●『河本ぼあらの 地球はまあるいよ』─女ひとり世界一周旅日記(イカロス出版) 増刷決定! もよろしくです♪
333ページ、自作カラーイラスト・写真もいっぱい
http://jpan.jp/?amazon3

テーマ:紹介したい本 - ジャンル:本・雑誌

今年、開局10周年を迎えた岡山のFM局レディオモモに登場した
早生凛(はやせりん)さんの
ゲストトーク&新曲「雪紅葉(ゆきもみじ)」が
視聴できるようになりました〜

早生凛さんのOFFICIAL SITE
→ http://crest.or.tv/rin/

曲はピアノの弾き語りで、全て彼女が作詞作曲しています。
すごいですね〜

これから冬に向けてまったりと聴くのにいい感じの
穏やかな曲です。

今日11月28日に誕生日を迎えた凛さん、
ますますパワーアップすることでしょう。
これからも岡山でライブをするチャンスも増えると思うので
定期的にオフィシャルサイトをチェックしてみてください♪

RinHayase



余談ですが
レディオモモ開局10周年記念番組
「ローソンpresents ぼあらの地球はまあるいよ」
はネット上で聴くことができません〜
なので毎週金曜日19:00〜20:00はFM79.0MHzに
チューンしてみてくださいね♪

テーマ:女性アーティスト - ジャンル:音楽

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